小林誠司一覧

阿部監督の秘蔵っ子とはいえ…ウレーニャの支配下登録⇒即1軍にファン大ブーイング!

 巨人は4月19日、育成中の内野手、エスタミー・ウレーニャを支配下登録し、即1軍登録。20日の広島戦には代打起用されたが(1打席空振り三振)、これにファンから疑問の声が相次いでいる。  ウレーニャは...

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蘇った巨人・小林誠司が復活させた菅野智之の“変化”

 巨人ファンはさぞかしテンションが上がったことだろう。4月11日に神宮球場で行われたヤクルト-巨人の2回戦に、小林誠司捕手がスタメン出場。6回二死一塁の場面で先制タイムリーを放ち、これが決勝打となって...

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巨人・小林誠司「不可解な7番起用」の裏にあった阿部監督の「阪神打線への憧れ」

 巨人の小林誠司が4月4日に行われた中日戦に「7番・捕手」で先発出場した。ヒットこそ出なかったものの、4回には四球で出塁、また6回には勝負どころで送りバンドを決め、バント好きの阿部慎之助監督を喜ばせた...

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巨人・小林誠司の崖っぷち開幕1軍ゲットでまた遅れる“生え抜き捕手育成”

 開幕1軍入りの切符を崖っぷち状態でゲットした、巨人・小林誠司捕手。  プロ11年目となる小林は昨季わずか21試合の出場に終わり、打率は1割2分5厘で安打は1。それまでの4年契約が終了し、昨年暮れに...

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巨人「電撃トレード」郡拓也の加入でますます辛い小林誠司の立ち位置

 3月11日、巨人と日本ハムの間で、若林晃弘内野手と郡拓也捕手の1対1の電撃トレードが成立した。若林は2017年ドラフト6位で巨人に入団。21年には自己最多となる96試合に出場したが、昨季は左太もも裏...

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打率1割台選手に…「ベストナイン」選考記者の愉快犯的投票を断罪する!

 先月27日に発表されたプロ野球のベストナイン。セ・リーグは投手に最多勝・最高勝率の東克樹(DeNA)をはじめ、日本一となった阪神からは主力として活躍した大山悠輔(一塁手)、木浪聖也(遊撃手)、近本光...

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新外国人に嫉妬? 巨人の守護神・大勢が小林誠司に要求した「アツい行為」

「新人王」と「セーブ王」の2冠に挑む巨人の新守護神・大勢。8月14日、東京ドームで行われた対広島戦で9回のマウンドに上がると、15球で打者3人を片付け、ヤクルトのスコット・マクガフに並ぶ28セーブ目を...

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巨人VS阪神「だめほー」なベンチ裏レポート(2)G正捕手人事を他球団が嘲笑

 ただし真価を問われるのはこれからだ、という声も。 「調子が上がったと言うても、パ・リーグに勝っただけ。ブレイクした湯浅にしても、5月、6月と同じだけ活躍できるか‥‥。それに見たところ、特に佐藤輝に...

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巨人を崩壊させた「戦犯」の背信プレー(2)3.5億円でウハウハ、もう投げない

 昨季8勝を挙げたサンチェス(31)は、今年もローテの一角を担っていたが、ドミニカ共和国代表として東京五輪に出場した後、後半戦の登板はゼロだった。 「契約最終年の今季は前半戦で5勝5敗、防御率が4....

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セ・パCS最終争いの「重大事件」(1)中田翔への激励はミスターの独断行動だった

 リーグ制覇、CS進出を懸けたペナントレースもラスト1カ月の決戦を残すのみ。セ・パ上位3球団がしのぎを削る舞台裏では、そこかしこで〝大事件アラート〟が鳴り響いている。球界事情通たちを緊急招集すると、新...

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