新型コロナ「ワクチンなんもしない人」の仰天主張(2)米アンチコロナは分断の象徴

 実際、フランスではいち早く「ワクチンパス」の導入に踏み切ったものの、依然として反ワクチンデモが全国的に繰り広げられるなど、拒否反応が根強いという。 「フランス人の国民性に、常に反権力的なニヒリズム...

ライフ

坂口杏里、加藤紗里…ネットニュースから消えた炎上タレントは今!?

 自身の発言をSNSで発信することが当たり前になった今、非常識な行動などでネットを炎上させることにより、有名になったタレントが数多く存在する。  その代表格とも言えるのは、お笑い芸人・狩野英孝とシン...

エンタメ

新型コロナ「ワクチンなんもしない人」の仰天主張(1)ロックダウンの反動が来た

 日本では新型コロナ患者の新規感染者数こそ減少傾向を示しているものの、昨年来の「増加→減少→増加」のスパイラルじゃないかとタメ息が出るばかり。果たしていつになったらマスクを取って居酒屋でビールを痛飲で...

ライフ

東急ハンズも閉店…池袋サンシャイン通りの“空洞化”が危惧される理由

「とてもショックです。8月には丸井が閉店して今度はハンズですか…。とくにハンズはサンシャイン通りのランドマークのような存在だったので、どんどん寂しくなっていきますね」  近隣住民が肩を落としたのは、...

ライフ

次期総理候補の「カネと本性」黒塗り身上書(4)夫が元反社認定を受け…

 その高市氏に「女性初の総理」を奪われそうなのが野田聖子幹事長代行(61)。 「前向きに推薦人を集めていますが、もはや記念出馬になりそうです。今年4月、『週刊新潮』との裁判で、夫が元ヤクザであること...

ライフ

次期総理候補の「カネと本性」黒塗り身上書(3)膳場貴子の追及に「これが私」

 ここで一気に主役に躍り出たのが、高市早苗前総務相(60)だ。 「高市氏は、8月10日発売の『月刊文藝春秋』に『総裁選に出馬します!』と寄稿し、事実上の一番乗りを果たしたが、実は真っ先に菅総理の元に...

ライフ

米倉涼子と上戸彩、花形ドラマ枠で新旧オスカー対決!もう1人の強敵も登場

 女優の米倉涼子と上戸彩が、ドラマで対決か。9月16日発売の「週刊新潮」が伝えた。  米倉は主演ドラマ「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」(テレビ朝日系)のシーズン7が10月14日からスタート。「私...

エンタメ

“天然キャラ”が豹変!? 永野芽郁が持っていた男勝りの運転テクニック

 女優の永野芽郁が絶好調だ。9月15日に最終回を迎えた、女優・戸田恵梨香とのW主演ドラマ「ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜」(日本テレビ系)が高視聴率を記録。10月29日には主演映画「そして、バトンは渡...

エンタメ

次期総理候補の「カネと本性」黒塗り身上書(2)強気発言の裏に「プランナー」が

 8月26日に他候補に先駆けて出馬会見を開いたのが岸田文雄前政調会長(64)だった。その壇上で、岸田氏は党役員人事を「1期1年、連続3期まで」と強気の発言。このことが党内外で大きな波紋を呼んだ。 「...

ライフ

1 2 3 4 5 6 7 855