指一本触れてないと釈明も…「おはガール」ファンが心配するアイクぬわらの「下半身サイズ報道」

 9月1日配信の「文春オンライン」が、子供向けバラエティ番組「おはスタ」(テレビ東京系)を降板させられたアイクぬわらに関する記事を掲載。先日、同番組で共演した未成年女性の「おはガール」を自宅に連れ込んでいたと報じられたアイクだが、他にも複数の女性を家に招いていたという。

「文春は、過去にアイクから自宅に招待されたという20代女性2人を取材。それによると、アイクは自身のアソコに松崎しげるが由来の“シゲちゃん”というあだ名を付けているらしく、飲み会の途中、下半身を露わにして『シゲちゃん触ってよ』などと言ってきたのだとか。その後、女性のうち1人が彼の言う通りに触ると、今度は半勃ち状態で『シゲちゃん舐めて』と要求がヒートアップしていったそうです」(芸能記者)

 未成年の連れ込み報道に対しアイクは8月31日、自身のSNSで「未成年者に関わることなので、個人の特定につながるような事実関係はお話できないのですが、私は誓って指一本触れておりませんし、23時以降に未成年者と食事をしたり、長時間連れ回すような行為はしておりません」と釈明していた。

 だが、「おはスタ」ファンの間では、たとえアイクが「おはガール」に指一本触れていなかったとしても、自宅での露出癖を懸念する声があがっている。

「8月31日配信の『週刊女性PRIME』でも、アイクの“露出癖”が報じられています。記事に登場する知人女性によれば、アイクは下半身の大きさに自信があるらしく、『Sexy Zoneの菊池風磨さんは見たがるよ!』などと言って見せつけてくるのだとか。“アソコの大きさ”といえば、お笑い芸人ではアンガールズ・田中卓志がトップクラスだと言われています。その田中が過去、ラジオ番組でアイクの下半身について『俺と同じ大きさだった』と語っていましたから、相当なデカさなのでしょう。これらの報道に対し、『おはガール』ファンからは『おはガールにも、巨大マグナムを見せつけたりしていないといいけれど…』『そんなに大きいモノを未成年の時に見たらトラウマになりそう』などと心配する声があがっています」(前出・芸能記者)

 共演者の連れ込みだけでなく露出癖まで報じられたアイク。今後、彼が朝の番組に出演することは難しそうだ。

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