アメリカ一覧

「中国は報いを受ける」イギリスがファーウェイ導入ドタキャンの“対中制裁”

 3月下旬、イギリスの政府関係者はメディアに対し、中国が新型コロナウイルスに関して誤った情報を拡散し、自国の感染者数について嘘をついていると非難。「感染の危機が落ち着いたら中国は必ず“報い”を受けるだ...

ライフ

怒りの“対中報復”アメリカ、イギリス、ドイツが「5300兆円払え!」賠償訴訟

 発生源でありながらいち早い終息アピールで、世界のヒンシュクを買っている中国。情報統制と札束攻勢で黙らせることができるのは、途上国とWHOぐらいか。死者29万人を超えた(5月14日時点)というのに、当...

ライフ

「感染しようぜ」米コロナパーティーのイカれた実態、州知事が「潰してやる」

 5月8日、目を疑う衝撃的なニュースが日本にもたらされた。 《感染者とあえて交わる「コロナパーティー」に警鐘、米当局》  時事ドットコムニュースはこのような見出しのもと、アメリカで意図的に感染を拡...

ライフ

中国「有効性90%超」の“コロナ特効薬”極秘開発!トランプの地団駄と焦り

「新型コロナウイルスをやっつける消毒剤もあるだろう。コロナは消毒液で死ぬんだから、注射したらいいんじゃないか? それこそ洗浄じゃないか」  4月23日の記者会見でこんなトンデモ発言をしたのはアメリカ...

ライフ

「18兆円払え」“ウイルス発生国”の中国が訴訟まみれ!トランプも大激高

 アメリカのトランプ大統領がまたもや「中国責任論」を提起した。4月27日の記者会見で、「われわれは中国に不満だ」と述べたうえで、「ウイルスの発生源で(感染を)止めることができたはずだからだ」「素早く食...

ライフ

ウーマン村本、徳井義実の謹慎に異論で指摘された“アメリカ進出”の危うさ

 アメリカ進出を宣言しているウーマンラッシュアワーの村本大輔が、そのアメリカに対する無知ぶりを露呈したようだ。    村本は2月24日、同日に芸能活動を再開したチュートリアル・徳井義実を巡り、「お...

エンタメ

アメリカ人クルーズ船乗客の“救出チャーター便”が羽田空港に降りたったワケ

 横浜港周辺に停泊しているクルーズ船のダイヤモンド・プリンセス号から2月17日朝、アメリカ人乗客の一部がアメリカ政府のチャーター便で帰国の途に就いた。乗客たちは自衛隊が運用するバスで羽田空港に向かい、...

ライフ

米市場から排除の「ファーウェイ」が目論む“Google要らずの世界”

 アメリカが輸出規制リストにファーウェイを加えて“排除”したのが2019年5月のこと。その後、ファーウェイはどうなったかと言えば、スマホの販売台数はむしろ躍進していた。 「市場調査会社が行った調査に...

ビジネス

元日本代表FW久保裕也が「ベッカム並みの特別待遇」で米シンシナティへ移籍

 アメリカのFCシンシナティが1月9日、ベルギーのヘントから元日本代表FW久保裕也を完全移籍で獲得したことを発表。その“特別待遇“での契約に注目と期待が集まっている。  すでにクラブによるメディカル...

スポーツ

イラン・ソレイマニ司令官「ドローン殺害」にみる無人戦争の本格化

 年明け早々の1月2日夜、アメリカ国防総省がイラン革命防衛隊のカセム・ソレイマニ司令官を殺害したことを公表、以来、大がかりな報復戦はまぬがれたものの、アメリカとイランの間で軍事的緊張が一気に高まったの...

ライフ

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