暴漢シーンよりきつい?「漂着者」撮影現場で白石麻衣を襲ったものとは

 360度、どこから見てもその美しさは際立っている。

 8月19日、元乃木坂46の白石麻衣が、自身のYouTubeチャンネルで「誕生日前日記念Live」を生配信。番組には同じ誕生日だという乃木坂46・秋元真夏がゲストで登場。久しぶりに会ったという2人がプレゼント交換やスイカ割りで盛り上がった。

「2人は割ったスイカを食べる際に、種を口に溜め込んでからまとめて捨てていましたが、画面に映さないようにするところがさすがアイドルでしたね。現在、ドラマ『漂着者』(テレビ朝日系)に出演中の白石は久しぶりの自分メイクだったようで、序盤は前歯に口紅がついたまま出演しており、ライブならではの生々しさでした。衣装も、秋元が首元まで隠れていたのに対し、白石のほうは胸元がざっくり開いていたため、屈むたびに胸元がチラチラ見えそうになり、男性視聴者が前のめりになって『ユルユルが気になる』と、会話が入ってこない様子でした」(芸能ライター)

 さらに、翌20日には『漂着者』第4話が放送されたが、白石演じる詠美が暴漢に襲われるシーンがあったことから、視聴者が「まいやん襲うとかまじで許せない」「今すぐ助けたい」「まいやんを叩かないで!」「まいやんに何すんだ」といった声が寄せられた。

 さらに、撮影現場でも白石を襲っていたものが――。

「配信で彼女が明かしたところによれば、夏ということもあり現場には蚊が多くいたようです。とはいえ、白石は新聞記者役ということもあり、肌見せの少ないスーツ姿が基本。それでもわずかに露出している足首を何回も刺されまくっていたようです。蚊はO型を好むと言われていますが、白石はA型。彼女は普段からお風呂上がりや寝る前に足首のケアをしていると明かしていましたから、蚊も思わず吸い付きたくなるのでしょう。ネット上ではその蚊にすら羨望のコメントが寄せられていました」(前出・芸能ライター)

 29歳になった白石。その美貌はいまだ衰え知らずだ。

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