斉藤由貴一覧

「バスト検索」で斉藤由貴が困惑、フジのお笑い特番に“公開性ハラ”の指摘

 錦鯉・長谷川雅紀の憧れの人・斉藤由貴が生放送番組にサプライズ出演したものの、スタジオではバスト関連のトークのネタにされ、視聴者からは《これって公開性ハラじゃないの?》《この時代にそれはマズイだろ》と...

エンタメ

大河ドラマ60年を彩った女たち【2】沢尻エリカだけじゃない「突発降板」の全内幕

 大河ドラマの主要キャストに抜擢されれば、その後の女優人生は約束されたようなもの。しかし長い歴史をひもとけば、突発的な降板劇や出演後に想定外のトラブルに見舞われるケースも‥‥。消えた大河女優は今どうし...

エンタメ

【美女に乗っかる金運アップ術】吉高由里子、財運バツグンの「鼻」とは

 これまでいろんな芸能人の方々を鑑定してきましたが、これほど将来が読みづらい女優さんは初めてかもしれません。  四柱推命では、生まれた時間帯によっても見立てが変わってくるので断言はできませんが、吉高...

エンタメ

「アイドルの名曲」総選挙BEST30(3)AKB48「恋チュン」を聞くと子供が泣き止む!?

 80年組や82年組ほど定着はしていないが、85年以降に「アイドル四天王」という言葉があった。斉藤由貴、浅香唯、中山美穂、そして15位に「話しかけたかった」が入った南野陽子である。 「歌の主人公は結...

エンタメ

「アイドルの名曲」総選挙BEST30(1)斉藤由貴「卒業」で付け足された名フレーズ

 1971年6月、南沙織が「17才」でデビューしたことで、日本でも「アイドル」という言葉が定着。今年は記念すべき元年から50年を迎えるが、「80年代アイドル」以降の名曲を「アサ芸シークレット」調べのラ...

エンタメ

「セーラー服ドラマ」35年の傑作選(1)「スケバン刑事」浅香唯は私生活でもヨーヨーを

 僕らは「胸キュン」の瞬間を常に待っていた。それをかなえてくれたのは、セーラー服を着て軽やかに舞うアイドルたちのドラマだった——。昭和の終わりにあたる80年代から令和の現在まで、傑作の数々をここに再現...

エンタメ

「純だね、陽子」って誰? 20世紀アイドルの奇天烈キャッチフレーズ

 デビュー時のキャッチフレーズに今、斉藤由貴は何を思う!? 21世紀も20年近く経過した今、20世紀アイドルのキャッチフレーズをあらためて振り返ってみてみるとグッとくるものがある。  1985年...

エンタメ