森川夕貴アナはランニングで美脚に磨き/美女アナ13人「真夏の肌見せ対抗戦」(1)

 パンはパンでも、フジテレビ伝統の「パンシリーズ」ではなく、アンダーウエアのパンのラインが注目されるのは、同局のエース・井上清華アナ(28)だ。

 もともと肉感的でグラマラスなヒップラインは「女子アナ界ナンバーワン」と認知されているが、一目置かれる理由はそれだけではなかった。芸能記者はこう話す。

「『めざましテレビ』で井上アナが最新トレンドやスポットを調査する『やってセイカ!』のロケの時、ラインが透けていることが多いんです。目の肥えたファンは、この眼福シーンを待ちわびています」

 女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏も賛辞を送る。

「10年間続けたクラシックバレエ仕込みの、大きいけれどキュッと引き締まったヒップラインの魅力は圧巻。ロケでは心なしか、パンツルックの井上アナが階段を上るシーンなど、後ろのアングルから撮影するショットが多く、狙われているのかもしれません」

 人気の〝秘ケツ〟はそんなところにも隠されていたようだ。

 先輩に続き、入社3年目の竹俣紅アナ(25)は見るからに胸元が急成長を遂げていた。フジ関係者はこう解説する。

「『Live Newsイット!』に出演する際、衣装のトップスをロングスカートにインして着こなしている印象。本人の戦略なのかわかりませんが、よりバストがボンッと前に突き出てフォルムが際立つので、スタッフが目のやり場に困ることも」

 主張する〝紅パイ〟に相棒のガチャピンも思わず二度見!?

 テレビ朝日では、「スーパーJチャンネル」のMCを務める森川夕貴アナ(29)が、美脚の見せ方になみなみならぬこだわりを持っているようで、

「毎回、自身のインスタグラムに衣装の写真を載せています。その際、いかに足がセクシーに映るのか研究していて、足の組み方や角度、ローアングルの撮り方など〝森川ポーズ〟に磨きをかけている。運動嫌いで有名ですが、少し前からランニングも始めて、しなやかな筋肉がついてますます脚線美に自信を深めているそうです」(テレ朝関係者)

 同じくテレ朝で「女子アナ界の未完の大器」と芸能評論家の織田祐二氏がイチオシするのは、「グッド!モーニング」で活躍する山本雪乃アナ(31)。続けて意外な行状を明かす。

「テレ朝の公式YouTubeチャンネル『動画、はじめてみました』で、どアップで太巻きをほおばったり、ダイエット企画で胸の谷が露わになるなど、屈託なく何でもやってくれるタイプ。年を重ねるたびに円熟味が増しています」

 その言葉のとおり6月21日、山本アナは自身のTikTokアカウントに、「30秒質問チャレンジ」なるファン必見のショート動画をアップした。

「シースルーのワンピースでな胸元を強調し、ブラ紐まで見せる大胆さ。飛び跳ねるようなアクションで小刻みに胸揺れを連発する、艶コンボを炸裂させていました」(芸能記者)

 思わぬ伏兵の登場だ。

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