相沢菜々子、レースクイーン&グラドル「二刀流美女」の艶やかなセーラー服姿

 モータースポーツの現場を盛り上げ、レーサーの疲れを癒し、ファンの心をたぎらせるレースクイーン。あふれる笑顔と類まれなるボディの持ち主が選ばれるこの職業。それゆえ、グラビアアイドルとして活躍することも珍しくない。

「今年、もっとも活躍したレースクイーンに贈られる『レースクイーン・オブ・ザ・イヤー2022‐2023』に選ばれ、今シーズンいっぱいでレースクイーンを卒業することを発表した藤井マリーは、グラビアアイドルとしても100センチのド迫力ヒップで人気です。『日本レースクイーン大賞2022』でグランプリを受賞した名取くるみもグラビアで活躍しており、レースクイーンとグラビアの親和性が高いことは容易に想像できます。今後、レースクイーン界からグラビアを席巻する逸材が現れるかもしれません」(週刊誌記者)

 注目すべき1人が、相沢菜々子だ。

 173センチの高身長で9頭身スレンダーボディ。整った小顔にスラリと伸びた手足。すべてを“授かった”と言える美女なのだ。

「相沢の魅力は、直接会うと倍増します。とにかく底抜けに明るく、自身の笑顔でまわりも笑顔にさせるんです。愛情にあふれたご家庭ですくすく育ったのではないかと勝手に想像してしまうとともに、これからもまっすぐに伸びて行ってほしいと、親心になってしまいます。恐らく、一緒に仕事をする業界にもファンは多いのではないでしょうか」(グラビア誌編集者)

 そんな相沢が、セーラー服から水着になる過程を追ったグラビア「姉セーラー」が、12月5日発売の「アサ芸Secret!Vol.85」に掲載されている。

「相沢は中高時代がセーラー服だったそうで、『懐かしいっ!』と終始楽しそうだったようです。セーラー服では清楚感を醸し出し、水着になるにつれて艶やかな姿と、いろいろな相沢の魅力が詰まったグラビアになっています」(前出・週刊誌記者)

 レースクイーンとして、グラビアアイドルとして活躍する相沢菜々子の現在地を確認してみては。

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