川口春奈がカタなし…小林涼子の「異次元の小顔とバスト」がヤバすぎる!

 9月14日に最終話が放送された俳優・中村倫也主演のドラマ「ハヤブサ消防団」(テレビ朝日系)。2022年に放送され、社会現象を巻き起こしたドラマ「silent」(フジテレビ系)で主演を務めた女優・川口春奈がヒロインを務めたことでも大きな注目を集めた。

 同ドラマは、中村演じる主人公の作家・三馬太郎が、移住先である「ハヤブサ地区」を乗っ取ろうとする「聖母アビゲイル教団」に果敢に立ち向かうという物語。教団の聖母は女優・小林涼子演じる山原展子で、すでに他界。教団は川口演じる立木彩を新たな聖母に擁立しようとしたが、三馬は全力で阻止しようとする。

「最終話では、彩が死んだはずの展子と対面するシーンがありました。聖母として崇拝されていた展子と、新しい聖母となる彩が顔を合わせる注目のシーンでしたが、小林と川口の『顔の大きさ』が違いすぎて、展子が言っていたセリフが頭に入って来なかったと言う視聴者が続出したのです。小林の顔が川口より二回りほど小さく見えた、と言われるほどでしたね」(テレビ誌ライター)

 SNS上では《川口春奈と小林涼子、大人と子供ぐらい、顔の大きさが違う》《小林涼子の顔の小ささがカルト級!》《小林涼子の顔、握りこぶしくらいしかないんじゃないのか》《小林さん、お顔が小さすぎるのよ…川口さんと向き合ったときの差が…》《ここまで顔が小さいと、川口と共演NGがありそうなレベル》などと、小林の顔の小ささに驚くコメントが殺到した。

「小林は顔の小ささだけでなく、胸の大きさも異次元級です。23年5月23日に投稿したイングラムでは、ピタピタしたタンクトップ姿の写真をアップしていますが、体のラインがよくわかり、バストはメガトン級の膨らみでした。ただ、『ハヤブサ消防団』で9クール連続のドラマ出演となったものの、これまでは脇役ばかり。しかし、今回、顔の小ささで川口を『公開処刑』にしたことにより、一気にブレイクするかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

 小顔と美バストで次は誰の刺客となるのか、楽しみなのである。

(石田英明)

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