性産業一覧

第二の「新井事件」勃発!? 人気俳優が芸能人御用達の“性接待エステ”で大失態

「クライアントは芸能人、会社経営者、弁護士などステータスのある人間ばかり。表向きは誰でも知っている有名メンズエステチェーンですが、”特別会員“になると、予約専用の電話番号を教えてもらえるんです。そこに...

エンタメ

女性向けピンク店が大盛況「カップルコースで“寝取られ願望”を満たしたい」

 性産業のピンク店と聞くと、無条件で男性向けの“性サービス”を思い浮かべるが、最近「女性向け店舗」の人気が急上昇中だという。女性がカネで“性の快楽”を買う世界……そこではいったいどのような行為が繰り広...

ビジネス

ピンク業界に続々参入する“モンスター嬢”の正体「新規の指名を総取り」

 新型コロナウイルス感染拡大により「夜の街」では様々な異変が起きている。感染リスクの懸念からか"接待を伴う飲食店"では客数が軒並み減少し、経営者は頭を抱えながらもなんとか営業を続けるための道を模索して...

ライフ

コロナがあぶり出した偽装結婚の闇「性産業の北欧女性は3万円が払えずに…」

 言うなれば、紙切れ1枚の犯罪……。それだけに罪悪感が薄れ、小遣い稼ぎの気持ちで、犯行に加担する日本人男性が後を絶たないという。  ルーマニア人ホステスと客として知り合い、偽装結婚したとみられる男女...

ライフ

目的はお金じゃなかった!? 32歳の看護師が「パパ活」を始めた理由とは?

「実際に会って話を聞くと本当にひどいと思いますよ。病院内では常にマスクで、1日にアルコール消毒を何度もするせいか、手は荒れ放題。おまけにボーナスも支給されないとあって、生活は大変そうでした。看護師さん...

ライフ

「ホストで遊ぶより効率がいい」アラフォー妻が女性用ピンク店にハマる理由

「コロナでアチコチのお店でクラスターが起きてるって聞いて、ホスト遊びはずいぶんしていないですね。やっぱり職業柄、長期で休むわけにもいかないので、万が一、入院にでもなったら、会社での立場も悪くなるし、子...

ライフ

パパ活市場に“ピンク嬢”が続々参入「肩書きはエステティシャンと偽って…」

 新型コロナウィルスの感染拡大の影響により、夜の街のクラブやキャバクラなどいわゆる“接待を伴う飲食店”が休業や時短営業を余儀なくされる中、活況を呈しているのがパパ活市場だ。 「水商売は実入りが良い反...

ライフ

銀座がゴーストタウンに!? シンママ28歳ホステスが「闇バイト」に堕ちるまで

 新型コロナウイルス拡大を受けての様々な店の営業自粛。中でもクラスター発生地…といった非難の目が集中したのが、いわゆる「夜の街」だ。閉店した店、営業時間を短縮した店も多い。華やかだった銀座の街も、22...

ライフ

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