NHK・上原光紀はシースルー衣装に定評あり 局アナ「ごっくんボディ」ランキング20(2)

 4位にクイ込んだのは、NHKの上原光紀アナ。透け透け衣装を着こなすことに定評があり、5月20日放送の「首都圏ネットワーク」でもブルーのシースルーの衣装を着るなど、女子アナ透けブームの立て役者ともっぱらだ。

「3月に『首都圏ニュース845』に出演した時は、水色のシースルーから黒いアンダーウエアの紐が確認できたと話題になりましたね」(フリーカメラマン)

 上原アナの魅力について、丸山氏は別のパーツを見どころに挙げる。

「タイトなスカート衣装の時は、腰から足にかけてのラインや、艶めかしいヒップのフェロモンが放送禁止級に絶品です!」

 上よし、下よし、トップ3も十分に狙えそうだ。

 昨年までノーマークの存在から5位に急上昇したのが、TBSの良原安美アナ。

「2月23日に放送された『水曜日のダウンタウン』で、ピッタピタの紫のハイネックのニットから、丸みを帯びた重力を感じさせるモッサモッサ胸を見せつけました。それ以来、大きなバストのイメージが定着。エース不在と言われる中、一緒に仕事をしたがるスタッフが増えています」(TBS関係者)

 勢いに乗るシンデレラ巨胸アナは、5月18日にレギュラー出演する「Nスタ」のTikTokアカウントで、アップテンポな曲に合わせてダンスを披露した。

「半袖ニットの良原アナは、15秒の短い動画でひたすらバストを上下に揺らし続けるんです。腕をクロスした振り付けでは、ナニかがスポッと挟まりそうなほど、圧巻の着衣渓谷を作りました」(芸能記者)

 続いて、「サタデースポーツ」から「おはよう日本」に移籍したNHKの副島萌生アナは、堂々6位入賞。朝番組でも魅惑ボディで視聴者を釘づけにしている。

「おとなしい衣装でも隠し切れないムチっとした肉感ボディが逆にいやらしさを際立たせ、これぞ『NHKの艶』という感じです。朝から色香漂うボディラインを満喫できます」(丸山氏)

 巨胸をおかずにご飯3杯はペロリと平らげちゃいそうだ。

*「週刊アサヒ芸能」6月9日号より。(3)につづく

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