日テレ・黒田みゆ「真っ白な大腿の奥」まで露わ「W杯ラグビー」女子アナたちの奮闘

 ラグビー仏W杯において、ブレイブ・ブロッサムズ(日本代表)の熱戦に負けず劣らずテレビ視聴者の注目を集めているのが、大会を盛り上げる各局の美女アナの存在だ。自らの艶アピールで選手の奮起を促すまではよかったが‥‥。

 女子アナが局ぐるみでW杯をフィーチャーするのが日本テレビ。笹崎里菜アナ(31)が旗振り役となり、市來玲奈アナ(27)、石川みなみアナ(27)、忽滑谷こころアナ(25)らが連日応援活動を繰り広げている。

 そしてその一員で、日テレの午前の顔として月〜金で情報番組「Day Day.」MCを務める黒田みゆアナ(24)が、番組内で放送事故級の「セクシートライ」をキメていた。

 衝撃シーンは、日本がイングランド代表に惜敗した直後の9月18日の放送で飛び出した。日本代表の紅白ジャージに身を包んだ黒田アナは、コーナー紹介のフリを担当。ボールを抱えて「それでは、『ゴゴ占い』にトライ!」と勢いよくスタジオの床にしゃがみ込むや否や、両ひざを立てたことで黒のロングスカートがめくれ上がり、本来なら見えるはずのない下半身が真っ白な太もも裏まで露わになったのだ。

「時間にしてほんの1秒か2秒でしたが、カメラの真正面で両足をMの字に開く姿勢になりました。しかもボールは股間の映りを邪魔しないように(?)、わざわざ体の左側にズラしてトライするという出血大サービス。おそらくアンダーウエアが白系の明るい色なら丸見えになっていたはずで、朝から画面に釘づけになりましたよ」(女子アナウオッチャー)

 スレンダーなモデル体型の黒田アナだが、初お目見えとなった秘密の花園は、思わずタックルしたくなるほど意外な肉感に満ちていた。

 一方、ラグビーボールのごとく突き出た胸元を主張するのは、NHK「サンデースポーツ」キャスターの中川安奈アナ(29)である。前出・女子アナウオッチャーが語る。

「NHKは、中川アナと副島萌生アナ(31)の2大巨胸アナを起用して今回のW杯に臨んでいます。いわば局内スポーツ畑アナ2人の頂上対決ですが、アピール度では現在スポーツニュースを担当せず現地レポートなどに留まる副島アナを、中川アナが一歩リードする状況です」

 その実力がいかんなく発揮されたのが、特別番組「ラグビーワールドカップ2023 ウイークリーハイライト」だ。

「スポーツ担当の活発なイメージから、ボディラインがわかりやすいピッタリとした衣装の多い中川アナですが、16日放送回で着た極薄の赤いニット衣装がすごかった。バストの膨らみがモロに出るばかりか、サイズ感が丸わかりの横からのカメラアングルも多かった。スタジオ解説を務めた元日本代表・五郎丸歩氏の視線も心なしか胸元に集中していたように思います(笑)」(スポーツ紙デスク)

 さらに中川アナは、副島アナの陣地まで奪い取らんばかりに、仏・トゥールーズから生中継にも挑戦。

「スポーツバーなどを巡り、双丘をユサユサと揺らしながらラグビーファンを取材していました。ここでも緩んだ胸元からブラチラするなど大ハッスルでしたよ」(前出・女子アナウオッチャー)

 W杯期間中は、テレビの前でスクラムを組んで見守るしかないだろう。

エンタメ