プロ野球一覧

王貞治会長の「16球団構想」でなぜか注目された前澤友作氏の「月旅行」

 福岡ソフトバンクホークスの王貞治会長が16球団へのエクスパンション(拡大)構想を打ち明けたのは、1月11日だった。「世界の王さん」の発言でもあるため、その内容は海外メディアにも取り上げられた。NPB...

スポーツ

2019年「スポーツ界の新星」に迫る(3)ソフトバンク高橋礼が「異次元」なワケ

 プロ野球界では「アンダースローなのに豪速球」という異例の投手が登場した。福岡ソフトバンクホークスの高橋礼だ。    188センチという上背に恵まれながら、そのアドバンテージに逆らうように地面スレ...

スポーツ

原巨人の日本シリーズ2連敗はセ・リーグにとって「歴史的負け」だった

「やられたら、やり返せば…」「甘いところに(投球が)行けば打たれる。甘いところにきかなきゃいいのよ!」  日本シリーズ第2戦も落とし、連敗スタートとなったセ・リーグの覇者・巨人。試合後、ソフトバンク...

スポーツ

追悼・金田正一「180キロ、400勝男」愛しのカネヤン伝説

 日本球界唯一の400勝投手・金田正一氏(享年86)が急性胆管炎による敗血症で逝去した。現役時代はスピードガンがなかったため、のちに「ワシは180キロは出ていた」と豪語した球界のレジェンド。その豪傑エ...

スポーツ

プロ野球選手「戦力外通告後」の転職~元横浜DeNA・小杉陽太の挑戦(2)

 プロ野球選手が引退を迫られたとき、その後の選手の対応は2通りある。1つはしがみついてでも現役生活を送ること。もう1つは潔くスパッと引退してしまうこと。元横浜DeNAベイスターズ投手・小杉陽太氏は迷わ...

ビジネス

プロ野球選手「戦力外通告後」の転職~元横浜DeNA・小杉陽太の挑戦(1)

 華やかなプロ野球の世界に入団したものの、大成できるのは、ほんの一握りの選手だけだ。  2019年シーズン、3年ぶりに巨人の監督に復帰した原辰徳は開幕前に、「オールスター前までは、いろいろな選手を試...

ビジネス

畠山愛理と熱愛の広島・鈴木誠也がハメを外す”スイッチ“とは?

 プロ野球・広島の鈴木誠也外野手が新体操元日本代表でスポーツキャスターの畠山愛理と交際していることが、8月9日発売の「フライデー」の報道でわかった。  鈴木は広島の不動の4番。8日時点でチームは首位...

スポーツ

プロ野球選手会「現役ドラフト制度」不成立ならスト再現もある!?

 会見が穏やかだったせいで、12球団経営陣はむしろ警戒を強めたという。  オールスター第1戦の試合開始に先駆け、労組・日本プロ野球選手会が会見を開いた。彼らは出場機会の少ない選手を対象とした「現役ド...

スポーツ

40代主婦とも関係「淫行謹慎」横浜・綾部翔の広すぎる”ストライクゾーン”

 プロ野球・横浜DeNAベイスターズの綾部翔投手(22)の不貞疑惑を、7月18日発売の「週刊文春」が報じた。不貞関係にあったとされる女性の数は、なんと18人。その中には、綾部の母親と同年代の女性も含ま...

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