あの加護亜依が「アイスを舐めて練習」 下ネタ連発で放送禁止モードに突入

 00年代に「モーニング娘。」のメンバーとして活躍していた加護亜依(35)。「加護ちゃん」「あいぼん」の愛称で国民的な人気者に上り詰めた彼女が、ここにきて口戯テクや特殊性癖などをぶっちゃけ放題。テレビでは決して放送できない卑猥発言が止まらない!

 8月13日、加護が元セクシー女優・三上悠亜(30)のオフィシャルYouTube「ゆあちゃんねる」に出演し、下ネタ全開発言を連発した。

「視聴者からの質問コーナーで加護ちゃんは放送禁止モードに突入して大暴走。一応、テロップでは何の話か伏せ字になっていたものの、どう考えても『夜の行為』に関する内容でしたね」(テレビ局関係者)

 最初の質問は「???をうまくするコツは?」というもの。最初の3文字は話の流れからすぐに「口淫」のことだとわかる。続けて、加護は「わたし嫌いじゃないです」「むしろ好き」と明かし、相手を気持ちよくさせるために「はじめは苦手だったんだけど、アダルトなやつを結構見て勉強した」と、ビデオ鑑賞により学習したことを告白した。

「〝勉強〟していたのは20代前半の頃で、鏡の前でアイスクリームを舐めて練習したとも。で、それを実践したら100点いただいたそうです。他にも好きな“男性自身”と思われる質問について『カタイ』と即答。『私も一緒です!』という三上と大盛り上がり。テレビでは絶対に放送できませんね(笑)」(前出・テレビ局関係者)

 実はこうしたキワドイ発言は今に始まったことではない。昨年11月、ノンスタイル・井上裕介(43)の公式YouTubeでも、みずからの性癖を語っている。

 井上から「ぶっちゃけエロいですか?」と聞かれた加護は「夜のヤツは全然モーニングじゃないね、って言われる」「ライオンみたいな感じ」と、アッケラカンと回答。さらに「朝にシて、お昼ごはん食べてまたシて、夜ごはん食べて抱いて、あー今日も疲れたって‥‥」と〝野獣並み〟の性生活を告白したかと思えば「私のカレシに大親友と付き合ってもらって、2人が結ばれているのを目の前で見たい」と、“交換願望”まで明かしている。

 モー娘を脱退したあと、加護には複数の艶ビデオメーカーからオファーが殺到した。当時を知る関係者は「いまだ業界内では、彼女をデビューさせられなかったことを悔やむ声がやみません」と前置きしてこう続ける。

「大手メーカーが提示したのは『5本で3億円』と超破格の金額。その会社の幹部いわく、当初は好感触だったけど、彼女を金づると考えていた周囲の男たちから、しきりに勧められたことで不信感が募り、結局、断られたそうです」

 もっとも近年では、艶女優顔負けのセクシー路線を独自に開拓中とか。グラビア誌記者が語る。

「近頃は魅せるボディの作り込みがハンパない。インスタではプールで美尻を強調したナマ脚カットを連投したりしていますが、最も注目されるのがいまだ成長中のバスト。1月に極小ビキニの画像をアップしているんですけど、推定Hカップはあります。過激露出写真集の準備を数年かけて進めているとの話もありますし、いよいよ究極ボディが拝めるかもしれません」

 こうしたお色気発言で、国民的なエロスタレントとして新たな需要が開拓できるかもしれない。

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