大河ドラマ一覧

冷酷すぎて大泉洋も嘆き節「鎌倉殿の13人」識者が注目する“頼朝の死に方”

 NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』が前半のクライマックスを迎えつつある。視聴率も10%台中盤から後半をキープしていて、前半の山場に向けてさらなる盛り上がりが期待できそうだ。  もっとも、これまでの...

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吉高由里子、24年大河主演に抜擢も「メンヘラ」以外の不安要素

 NHKは5月11日、2024年放送予定の大河ドラマ「光る君へ」の主演が女優の吉高由里子に決定したことを発表した。平安時代に「源氏物語」を書き上げた紫式部の生涯を描く。脚本は大石静氏が担当する。  ...

エンタメ

大河ドラマ60年を彩った女たち【4】宮﨑香蓮が明かした「花燃ゆ」収録秘話

「花燃ゆ」では、吉田松陰の妹・杉文(井上真央)の視点から幕末の動乱が描かれた。主人公の幼なじみで、伊藤博文(劇団ひとり)の最初の妻となる入江(伊藤)すみを演じた宮﨑香蓮(28)が収録秘話を明かした。 ...

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大河ドラマ60年を彩った女たち【3】秀吉の正室・ねねを演じた沢口靖子の美貌

 第19作「おんな太閤記」は、脚本家・橋田壽賀子氏が豊臣秀吉の正室・ねね(佐久間良子)を主人公に、女性の目線で戦国時代を描いた。数多の女優たちがねねを演じてきたが、ドラマ解説者の木村隆志氏が注目すべき...

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大河ドラマ60年を彩った女たち【2】沢尻エリカだけじゃない「突発降板」の全内幕

 大河ドラマの主要キャストに抜擢されれば、その後の女優人生は約束されたようなもの。しかし長い歴史をひもとけば、突発的な降板劇や出演後に想定外のトラブルに見舞われるケースも‥‥。消えた大河女優は今どうし...

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大河ドラマ60年を彩った女たち【1】「歴代女優ランキング」2位宮崎あおい、1位は…

 激動の幕末を描いた第1作「花の生涯」(63年)では主人公・井伊直弼(尾上松緑)の侍女を淡島千景(12年没、享年87)が演じ、モノクロながら雅な色香を画面いっぱいに放った。それからおよそ60年、100...

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渋沢栄一も影響を受けた幕末の偉人に珍説、生涯“女性未経験”を貫いた!?

 現在放映中のNHK大河ドラマ「青天を衝け」の影響でその功績が改めて注目されている渋沢栄一。そんな“日本資本主義の父”と称えられる彼が残したとされる名言に、 《夢なき者は理想なし 理想なき者は信念な...

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福沢諭吉と“新旧一万円札”対決も!? 規格外の「渋沢栄一伝説」を大検証

 今年のNHK大河ドラマ「青天を衝け」の主人公となった渋沢栄一。その生涯で500もの企業の設立や経営に携わったとされ、近代日本資本主義の父とも称される。68歳にして子を授かったという性豪ぶりはつとに有...

ライフ

フランスで100人斬りも? 渋沢栄一の好色伝説と91歳まで生きた屈伸呼吸法

 日本実業界の父と知られ、今年のNHK大河ドラマ「青天を衝け」の主人公となった渋沢栄一。その艶福家ぶりが各メディアで話題となっているが、その尽きることのない性の欲望はヨーロッパでも暴走してたという。歴...

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NHKでは放送できない渋沢栄一“好色伝説”の虚実「孫娘はヒヒじじいと軽蔑」

 新しい大河ドラマ「青天を衝け」の主人公となった渋沢栄一。日本実業界の父として知られるが、その艶福家ぶりも「規格外」だった。曰く「アレが25センチの巨砲だった」「妻の他に女が100人いた」など、とにか...

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