南野陽子一覧

「50代になったスケバン刑事」3人の色香を徹底追跡(3)南野陽子の“脱ぎ”に立ち見の盛況

「おまんら、許さんぜよ!」の決め台詞でお馴染みの「スケバン刑事Ⅱ 少女鉄仮面伝説」で、2代目の南野はトップアイドルの階段を駆け上がっていく。  87年の劇場版「スケバン刑事」で130万人、同年の映画...

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「50代になったスケバン刑事」3人の色香を徹底追跡(1)「斉藤由貴 胸」で検索急増

 社会現象を巻き起こした「スケバン刑事」シリーズの主演を飾った斉藤由貴・南野陽子・浅香唯の〝夢の共演〟が実現した。デビューも同じ「85年組」は、まばゆい輝きを放つ一方、スキャンダルで世間を賑わせたこと...

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大河ドラマ60年を彩った女たち【2】沢尻エリカだけじゃない「突発降板」の全内幕

 大河ドラマの主要キャストに抜擢されれば、その後の女優人生は約束されたようなもの。しかし長い歴史をひもとけば、突発的な降板劇や出演後に想定外のトラブルに見舞われるケースも‥‥。消えた大河女優は今どうし...

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「アイドルの名曲」総選挙BEST30(3)AKB48「恋チュン」を聞くと子供が泣き止む!?

 80年組や82年組ほど定着はしていないが、85年以降に「アイドル四天王」という言葉があった。斉藤由貴、浅香唯、中山美穂、そして15位に「話しかけたかった」が入った南野陽子である。 「歌の主人公は結...

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「セーラー服ドラマ」35年の傑作選(1)「スケバン刑事」浅香唯は私生活でもヨーヨーを

 僕らは「胸キュン」の瞬間を常に待っていた。それをかなえてくれたのは、セーラー服を着て軽やかに舞うアイドルたちのドラマだった——。昭和の終わりにあたる80年代から令和の現在まで、傑作の数々をここに再現...

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「純だね、陽子」って誰? 20世紀アイドルの奇天烈キャッチフレーズ

 デビュー時のキャッチフレーズに今、斉藤由貴は何を思う!? 21世紀も20年近く経過した今、20世紀アイドルのキャッチフレーズをあらためて振り返ってみてみるとグッとくるものがある。  1985年...

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